世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

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世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

NHK広島放送局が2007年から放送してきた「ヒバクシャからの手紙」に寄せられた2,200通をこえる原爆体験記。この貴重な手紙に記された思いをより幅広い世代に伝えるため、今回アニメーションで映像化するプロジェクトに挑戦します。手紙を通して原爆や戦争に向き合うのはプロのアニメ作家や海外のクリエーター、広島の学生たち。「ヒバクシャからの手紙」に新たな生命を吹き込み、あの日の記憶を次世代へと語り継ぎます。

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

3歳の時に長崎で被爆した川原征一郎さんがつづった、被爆体験を乗り越え、世界の子どもたちに豊かな未来を願う手紙。耐えがたい被爆体験を人類の教訓にして未来につなげようというメッセージを世界に向けて映像化。
手がけたのは国際的に活躍するラトビアのアニメーション作家 ウラジミール・レシオフさん。ヒロシマ・ナガサキへの深い共感を抱くウラジミールさんのイマジネーションあふれる作品です。
(C)animation by LUNOHOD directed by Vladimir Leshiov

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

「アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”」

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

世界の国々の子どもたちへ アニメーションで伝える原爆の記憶(3)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』