睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

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睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

NHK広島放送局が2007年から放送してきた「ヒバクシャからの手紙」に寄せられた2,200通をこえる原爆体験記。この貴重な手紙に記された思いをより幅広い世代に伝えるため、今回アニメーションで映像化するプロジェクトに挑戦します。手紙を通して原爆や戦争に向き合うのはプロのアニメ作家や海外のクリエーター、広島の学生たち。「ヒバクシャからの手紙」に新たな生命を吹き込み、あの日の記憶を次世代へと語り継ぎます。

睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

ご自身も被爆された榎郷子さんがあの日以来行方不明の姉、石崎睦子さんに宛てた手紙。 睦子さんはあの日、学徒動員で働いていた時に原爆投下にあいました。その遺品は、女学校の上着と毎日欠かさずつけていた日記だけ。姉の睦ちゃんが確かに生きていたことを伝えたいという思いが込められた手紙を映像化。
手がけたのは地元でアニメーションを学ぶ広島市立大学芸術学部の若者たち。一枚一枚、祈るように色鉛筆で描き出された繊細な作品です。
(C)広島市立大学 広島市立大学COC+アートプロジェクト

睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

「アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”」

睦ちゃん アニメーションで伝える原爆の記憶(2)『アニメーションで伝える“ヒバクシャからの手紙”』

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